【トークイベント開催のお知らせ】

  • 2017.09.14 Thursday
  • 14:18

こんにちは!来る9月24日(日)トークイベントを開催します。

島で育つ子どもたちのことをみんなで考えるきっかけづくりができればと思います。

 

 

子どもの身体と心と脳がイキイキと育つ島へ 

〜大人の自分ができること〜


皆さんは、海士で育つ子どもたちが、10年後、20年後にどんな大人になっているといいなと思っていますか。

子どもたちは、どんな大人になってどんな暮らしがしたいと思っているでしょうか。

そもそも、子どもの性格や能力は生まれつきでしょうか。

毎日の体験の積み重ねが、子どもの身体や心や脳を作るとしたら、

私たち大人たちは、子どもたちにどんな環境を用意すればいいと思いますか。

そんなことをみんなで考える時間を過ごせたらと思います。

 

日時

9月24日(日)10:00−12:00

    

場所

隠岐総合開発センター 島民ホール

 

対象

興味がある方、どなたでも

特にオススメ

・お子さんがいらっしゃる方

・子どもに関わるお仕事の方

・普段子どもと関わることがある方

・子どもが好きな方

会場を広めに使うので、お子さん連れでも大丈夫です

 

託児 

・1歳〜6歳

・先着7

 

9月20日(水)までにお申し込みください

 

ゲスト

武田信子氏
武蔵大学人文学部教授 学生支援センター長 臨床心理士
 

都会から海と文化を求めて

  • 2017.08.25 Friday
  • 13:39

JUGEMテーマ:日記・一般

 

こんにちは!

代謝が良くなったんではないかと思うくらい汗が噴き出る今日この頃ですが

皆さんいかがお過ごしですか?

 

しぜんむらでは8/21から5日間、京都から平安女学院大学様が宿泊されました。

そのうち2日間はボッカ釣り体験と知夫ツアーを行いました。

ボッカ釣りは金光寺山から明屋海岸まで歩きで向い、行いました。

最初はなかなか釣れず…ゆう★

ですが10分くらい経つとコツをつかんだのか、ポンポンと釣れる人が出てきました!

あたりがなければ移動し、再度挑戦!

ちょっと息抜きに岩場の貝獲り貝

初めて釣れた時は皆さん『キャー‼』『いやぁぁー‼』 と叫んでいましたが、だんだんと慣れてきて

『触ってみます?』と聞くとほとんどの人が『いいですか?』と言って触っていました。

体験途中から皆さん集中しだしてだんだんと沈黙に…笑

それでも釣りが終わるころにはまだ釣りたいとの意見が多く出ました!

釣った魚は皆さんにその場で裁いて頂き、から揚げにしました。

貝は空き時間に採った野草と一緒にお吸い物のにしました。

一通りできたところで隠岐の名物、バクダンおにぎりを作りました🍙

岩海苔を炙り、しょうゆを塗ってご飯をのっけ、しっかりと握り、完成‼

自分たちの手で獲って、作った。命に感謝をし、頂きます!

皆さんお腹が減っていたのか、もくもくと食事をしていました。

生徒さんは午後から水着で海を満喫していました。

なかなか海を見ないという生徒さんが多く、中には初めて海を見たという人もいました。

楽しそうな姿を見たら私もなぜか笑顔に。移っちゃいました笑

知夫ツアーでは赤ハゲ山まで車で移動し、島前が見渡せる場所で少しだけお勉強勉強

今回初めてのツアーガイドをさせて頂き、島前がどうやってできたのかを中心に説明させて頂きました。

霧がすごく、島前が見渡せるような状況ではなかったので看板で説明させて頂きました。

緊張は最高潮。600万年前の万が抜けたり、活舌が回らなかったり。

自分の中ではまだまだ人前に立てるようなガイドはできませんでした悲しい

それでも快く聞いてくださった皆さんには感謝しかありません。

その後は名垣、赤壁、仁夫里浜公園、河井の地蔵さんの湧水、を経由して来居港まで歩きました。

途中、西谷商店に寄って島の商店の雰囲気を見ていきました。

10勸幣緤發とさすがに港に着くころには足の疲れもピークに。

皆さんお疲れさまでした。

最終日、前日に趣味で作っているサザエキャンドルを皆さんにプレゼントすると喜んで受け取ってくれました嬉しい

フェリーのお見送りの時は紙テープでバイバイバイバイ

年も近く、初ガイドということもあって今回も思い入れのあるお客様でした。

平安女学院大学の皆様、ありがとうございましたにたき

ダッシュ村〜昆虫観察を通した環境教育🐞〜

  • 2017.08.18 Friday
  • 18:20

JUGEMテーマ:日記・一般

 

こんにちは!

たくさんの虫が飛び交う今日この頃、皆さんいかがお過ごしですか?

しぜんむらではダッシュ村で昆虫観察を行いましたクローバー

みんなタモを片手に金光寺山を登って山頂付近の都市農村交流センターまで歩きました。

途中、事前に仕掛けておいたトラップにどんな生物がかかっているか観察しました虫めがね☆

今回は、隠岐の固有種としてオキマイマイカブリを見つけることを目標としていました。

トラップには思った以上にオキマイマイカブリがかかっていました!!

その他どんな昆虫がいるのかみんなで探しました。

バッタ、カマキリ、ゴミムシ、トンボ、セミ・・・

たくさんの昆虫を見つけることができました!

ですが今回のテーマは虫取りではありません。

昆虫観察を通した環境教育

捕獲した虫たちがどんな場所にいたのか、木の上かじめじめした枯れ葉の下か、草むらか。

周りの環境を観察してもらい、みんなに環境によって生息している生物は違うということに気付いてもらいました。

暑中の体験になりましたがみんな元気に過ごせていました

最後は交流センターにいるクワガタ3種を見て体験終了クワガタ

今回も楽しく学ぶイベントができてよかったですおかお(幸せ)キラン

島の夏🍻

  • 2017.08.05 Saturday
  • 21:18

JUGEMテーマ:日記・一般

 

こんにちは!

残暑の続く今日この頃、いかがお過ごしですか?

日本海に浮かぶ隠岐島の一つ、中ノ島こと海士町では週末にビアガーデンが行われました!


合計で4日間にわたる宴場では、民謡、バンド、生バンドカラオケも行われました。

しぜんむらスタッフも仕事終わりに乾杯乾杯笑

最初は聴いているだけの生バンドカラオケも途中からノリノリで手拍子おんぷおんぷおんぷ

盛り上がりが増してくるとメンバーの一部も参戦びっくり

深谷さん、西カナちゃん、さーやさんの三人でステージに行き、学園天国を熱唱🎤!!!

他のメンバーや町の人たちも加わってみんなで人ヘイッ!人ヘイッ!

表情筋が痙攣するくらい笑いました笑笑

今回のようにみんなでご飯に行ったりイベントに参加することは定期的に行っています。

一緒に食べて、話して、盛り上がって

仕事以外の一面を見てお互いを知り合ってからこそ仕事も上手くいく

次は忘年会ですかね!

年末が楽しみですkyustar

これからも交流をしていき、絆を深め合いながら楽しく皆さんにも笑顔をお届けしたいと思いますおかお(幸せ)き

しぜんむら一同(ネイチャーメンバー・お山メンバー)で頑張っていきますのでよろしくお願いします!

(あおい)

隠岐自然体験学習3

  • 2017.07.27 Thursday
  • 18:41

JUGEMテーマ:日記・一般

 

こんにちは!

隠岐自然体験学習3日目です。

今回は私は参加できませんでしたが参加スタッフからのお土産話で得た情報を

皆さんにお届けしたいと思いますにた

 

3日目になると子供たちの距離もグンと縮まってみんなが仲良くしていました!

朝から元気な子供たち。

さあ第一プログラムは断崖絶壁の摩天崖をトレッキングします山歩く

牛や馬がのんのんと日向ぼっこしている中をみんなで歩いていきます。

この時期だと子牛の姿も見られるんじゃないかと思います牛

私もついていきたかったです泣く

その後は国賀海岸へ行き、坂道を下っていきました。

この時は二日間の疲れが出たのか子どもたちもしゃべらずにもくもくと歩いていたそうです。

体験の最後は葉脈標本を作製し、終了となります。

少しの待ち時間に絶滅危惧種の勉強ができるバランスゲームも行いましたゾウ

少し難しいゲームになるので子供たちにも分かるように簡単なルールに変えて行いました。

最終日もみんな楽しんでくれたみたいで良かったです。

最後は港でバイバイしてそれぞれの島へ帰りましたバイバイバイバイ

子供たちが楽しんでくれると疲れも飛んですごく嬉しい気持ちになりましたハート

次回は8月です!

今回同様、子どもたちが笑顔で楽しい体験だったと言ってもらえるように準備頑張っていきたいと思います手ハナ

(あおい)

隠岐自然体験学習2

  • 2017.07.26 Wednesday
  • 19:30

JUGEMテーマ:日記・一般

 

こんにちは✿

今日は前回に引き続き

隠岐自然体験学習2日目の紹介をさせて頂きます。

二日目は海士町から船で移動し、隣の知夫村へ

今回は海の体験を中心としたプログラムになっています。

3組に分かれてシーカヤック・磯の自然観察・シュノーケリングをローテーションで行いました!

シーカヤックでは波の動きを体験しながら水面から見た海を観察カヌー波

磯の自然観察は岩場に隠れているお魚やイソギンチャク、ウニ等をみんなで探しましたウニ

私が担当したシュノーケリングはライフジャケットを着て足のつかないところまで泳いで

海の中に入るお魚等の生物を観察しました。さかなさかなさかなさかな

気温があまり高くなかったので身体の負担も考えて海に入ったのは一組20分程度ですが

大きい魚から小さい魚、カラフルな魚、海藻、様々な海の生物を観察することができました。

初めてシュノーケリングした子供たちも楽しそうにはしゃいでいました!

海から上がってどんなお魚がいたのかクイズ形式で勉強したりもしました話す?

みんな上がっても元気でしたが、たくさんの体験を終えて疲れたと言っている子もいました。

最終プログラムは牡蠣の殻に絵を描く貝の絵付けです。牡蠣絵

隠岐の自然を感じるままに絵にしてくれました!

少し覗いてみると、ひとりひとりが違った作品になっており、砂浜を本物の砂で再現した作品、魚が泳いでいる作品、

海面のキラキラを貝殻で表現している作品、夕日が沈む隠岐を描いた作品。

同じ体験をしていても違った景色を観ていたんだと感じました!

笑顔で作品を見せてくれました顔文字

船が来て、子どもたちは隣の西ノ島に向かいます。船

私は1・2日目のみのスタッフ参加になるのでここで子供たちとはお別れです。

最後のお見送りの時、バイバイしたくないと泣いてくれた子もいて私までもらい泣きしてしまいそうになりました泣く

みんな楽しかったと笑顔で言ってくれて、体験のために準備してきたかいがありました!

明日は西ノ島です。

私は参加できませんがしぜんむらスタッフは何名か行かせて頂きますのでお土産話を楽しみに仕事を頑張ります頑張る!

(あおい)

隠岐自然体験学習

  • 2017.07.25 Tuesday
  • 19:57

JUGEMテーマ:日記・一般

 

皆さんこんにちは!

毎年恒例、隠岐自然体験学習が今年も行われました。

〜1日目 海士町〜

天気が晴れていれば明屋海岸の絶景を眺めながら一日過ごせましたが

生憎の雨_| ̄|○

それでも決行します頑張る

楽しみにしている子どもたちの為、急遽場所を変更し、しぜんむらにすべて移動して

時間通り行いました。

 

幸いにも外での体験時は雨が落ち着いてくれたのでボッカ釣りやゲームは外で行いました。

 

 

BBQまでもってほしかったのですが残念泣く

ですが雨にも負けない元気で火起こしも魚裁きもみんな楽しく行いました。

釣ったボッカを自分で裁いて、竹筒でサザエ御飯を炊いて、自分で起こした火で焼く。

初めて魚を裁いた子もいましたが、怖がらず、興味津々で進んで裁いていました魚包丁

最初は緊張して話せていなかった子たちも、夕ご飯のバーベキューの頃にはみんな仲良くお話していました。

1日目の海士町の体験が終わり、明日はお隣の知夫里島です!

どんな体験かは次回のブログで紹介しますかお

楽しみのしておいてくださいねバイバイバイバイ

(あおい)

海士のありのままを

  • 2017.06.30 Friday
  • 18:17

こんにちは!

最近蒸し暑さが増してきていますが、笑顔で過ごしていますか?

私はエコツアーなどに同行させてもらう機会が増えて楽しく過ごしています。

今回も二日続けてエコツアーに同行させて頂きました。

1日目は深谷さんと一緒に隠岐神社や地形の説明、海士町の成り立ち、人の営みを中心としたツアーでした。

1人で見て周るのとは違い、気づかされることが多かったです。

田園地帯がなぜこの方向に向いているのか、それぞれの地区の特徴、昔は海だった場所。

教えてもらえばもらうほど海士に対する興味がわいてきて

最近やっと海士住民になってきたんだなぁって実感が出てきました。

2日目は福田さんのガイドに同行させて頂き、金光寺山と明屋海岸について勉強させて頂きました

福田さんも3年海士にいるので海士町民として町の行事なんかも話題に取り入れていました。

やっぱり外から見るのと中から見るのでは伝え方も違うんだと思いました。

お客さんは雑誌記者さんで記事にするためにエコツアーに参加されたのですが

ありがちな観光ツアーではなく、特徴を伝えていくツアーでとても面白いと満足しておられました。

プライベートでもきてもっとゆっくりしたいと言って頂きました。

補佐しかしていないのにすごく嬉しかったですにた四葉のクローバー

 

帰り路、深谷さんと歩きながら

どんなガイドが好まれるのか、海士町のどんなところを参加者さんに知ってもらいたいかについて話しました。

名所を回って調べれば出てくるような内容を詰めたガイドよりもその地域の特徴が分かるところを案内して

独特な文化や人柄を紹介していくガイドになれるようにしっかりと勉強していきたいです。

目標は秋にガイドデビューなので自分に時間も使ってみっちり勉強しないとと焦っています(笑)

しっかりツアーについて勉強させて頂ける環境に感謝して、深谷さんと福田さんの知識を吸収していきたいと思いますエクステンション

 

しぜんむらスタッフ全員集合!!!

  • 2017.06.16 Friday
  • 12:19

JUGEMテーマ:日記・一般

 

皆さんお久しぶりです!

最近ドタバタしていてブログの方をおろそかにしていました。

すみません汗

 

今日は久しぶりの更新笑顔

来ましたよ!集合写真2017年を撮る日がカメラ!!

普段全員揃うことができない

しぜんむらスタッフも一か月前から日にちを合わせました。

めったにないスタッフ集合にみんなテンションも上がって会話も弾みますニコッ

 

子ども心を忘れないスタッフ。

普通じゃつまらないと、みんな全力でふざけます!

本当は折るつもりのなかった枝。ちょっと力が入って折れちゃいました・・・

写真で緊張している中で急なハプニングにみんな笑いが止まりません笑笑笑

飾ってない本当の笑顔が撮れました星

 

これからも伸び伸びとした、笑顔の絶えないしぜんむらスタッフで頑張っていきますので

よろしくお願いします星

(あおい)

社会人一年目を、お山のこどもたちと過ごすということ。

  • 2017.06.16 Friday
  • 08:19

JUGEMテーマ:日記・一般

 

はじめまして、こんにちは!

今年の4月よりお山の保育士として仲間入りをしました、西山佳菜です。

みなさんからは、”かなちゃん”と呼んでもらっています!

どうぞよろしくおねがいいたします!

 

 

 

 

さて、山陰では大敵、梅雨に入りましたね!

はじめての一人暮らし、実家では料理も洗濯もしたことがなかった私は、ただひたすらに”カビ”に怯える日々を送っています(笑)

 

 

23年間。今まで全くといって言いほど、動物・植物・虫に興味がなかった私。

桜やカエルなどの誰もが知る生き物でさえ、イラストのイメージが浮かぶほど。。。

 

 

 

一緒にお山の保育士として働くアイーダは、植物に関してとっても詳しい。

 

 

「あ!まきの葉だ!これでお団子が作れるのよ〜〜」

と言って次の日、端午の節句に合わせてたくさんのまき団子をふるまってくれたり、

 

 

「背の高ーーいたんぽぽ!マイクにしちゃお♪」

と言っては、オリジナルの歌を披露してくれたり。

 

 

 

 

”見守り”が基本のお山のスタッフですが、時には自分の感情や衝動に正直に

こどもたちを巻き込んで遊んだり、話をしたりします。

 

それはお山の教室が、『ひとりの人に出会うこと』を大切にしているから。

 

「私も何か自然のことを勉強して、発信しなきゃ!」と焦った時期もありました。

でもお山の教室では、”生き物に興味のないかなちゃん”を、大歓迎!と受け止めてくれました。

 

 

 

 

もちろん、こんな風にこどもに関われたらいいよね、こんな力を育んでくれたらいいよね、

というスタッフの心得はありますが、それはあくまで入り口。

 

その入り口をくぐり抜けたら、大人もこどもも一緒になって遊んで学んで、

楽しいことも悲しいことも、内緒も嫉妬も

素直に表現できる世界が広がっているような、今ではそんな安心感をもって働いています。

 

 

お山の保育士をして、2か月が経ちました。今では

野イチゴの種類を見分けることができるようになったり、触ってもいい毛虫を見つけては名前を呼んだりして、毎日こどもたちとケラケラ笑いあっています。

その中で、「しぜんむらってどんな保護活動してるんだろう?」とふと疑問に思ったり、

「新鮮な魚や野菜は今のうちに堪能しておこう!」と料理に挑戦したり。

生活の中で、自然とそういう思いが出てきたことには私自身びっくりしています!

 

 

 

 

生き物に興味なんかなくたって、生きてこれた。

でも、あるのとないのでは、”学びの生活”の質が全く違うと実感しています。

 

海士町での暮らしは、海や雲や畑や水や、そういった自然環境とひとつの生活。

そして日常生活の中でも特に、”遊び”での学びは格別だ、

ということもお山で過ごして改めて気づかされたこと。

こどもだけでなく、大人もおなじ。

 

 

 

 

自然環境とは、”変化する安心感”と”生まれ続ける不安感”を同時に与えられるもの。

そのまた逆もあるのかも。

遊びとこどもとの間に、そういった自然環境があることは、心が豊かになる。と思う。

 

何かを発見し、興味が湧いて、本物をみて、感じて・考えて、今度は疑問が出て、また探す。

ぐるぐるまわって続き続ける学びの心。

お山の教室ではそういったプロセスを、ゆったりとした時間の中で自分のペースで

ひとつずつ辿ることができる。

「学ぶってこういうことかあ〜〜。。」くっそーと悔しくなるくらいの、私の気づきです。

 

 

 

 

海士町から、そしてお山のこどもたちから学んだこと。

そうしてまたひとりの人として関わる私は、私の気づきや想いは、

こどもたちに還っていくんだろうと思います。

 

 

 

だからこそ、社会人1年目を海士で、お山の保育士として過ごせてよかった!と、

心からそう思うのです。

 

 

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