秋の初めの、「母と子のしぜんがっこう」です。
親子で過ごす、自然の中へのはじめの一歩。
自然の学びのがっこうです。

学ぶのは自然のことだけではありません。
いつもと違う体験をする中で、
子どもの良さを再発見したり、いつもよりたくましく感じたり、
お母さんのあたたかさを感じたり・・・。
親子の絆を深める場になったらいいなぁと思い開催しています


山のスイーツ、山イチジクの実を採りました。
正式名はイヌビワ。
これでジャムを作るんです。



雑草!と思っていた菜っ葉も採って、これは晩ごはんのおかず。



採った実の皮をむいているところ。

 

実をつぶしているところ。
できたジャムはクラッカーにのせて食べました。
甘くておいしい



今日の夕食は、地元のお母さんが作ってくれた、
その名も「わがとこの晩ごはん」
海士町のあったかい家庭料理をいただきます



夜はごろ〜んと星空観察



2日は海で遊ぶ日
岩場のボッカ釣りでは、お母さんも大物を!
これカサゴ!



初めての魚さばき体験。



包丁使いにも慣れ、なんのその!



青空の下、いっただきま~す。
野外で作ったサザエごはん、貝の味噌汁、
そして釣った魚で焼き魚。



びしょびしょになりながら、楽しい磯遊び




夕食はバーベキュー



夜はキャンプファイヤー。
ゲームと、歌と、キンニャモニャ踊り(海士町民謡)




3日目は小雨。



野草茶にする葉っぱを摘みに行きました。



隠岐そば作りも体験!



最後はカラーテープでさようなら〜
また遊びに来て下さいね〜!




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 最終日の3日目です。

今日は晴れ
青空です

今日の服装は、ペンキで汚れてもいい服。
何をするのでしょう



海士町の地域行事に参加するんです

「防波堤(ぼうはてい)に絵を描こう!」という、
とってもわくわくする行事。

豊田地区の防波堤に、ペンキを使って絵をかきます。


青空の下、ふでとペンキをもつ子どもたち。
どんな絵ができあがるかな。


まずは、色ぬりコーナー。
書かれた絵に、図案通りの色をぬりました。



ペンキ屋さんだーい



次は創作コーナー。
テーマは「海」!
好きな海の生き物を、思い思いに書きました。




まだまだ書きたらないけれど、終わりの時間。
色をぬってないところがあり、まだ完成ではないけれど、
できた絵の前でハイチーズ☆



完成した絵を見に、また海士町に来てね。
行事に携わった海士町のみなさん、豊田地区のみなさん、
ありがとうございました。
お昼ご飯にいただいた、手作りイカごはん
「3日間の中で一番おいしい!」って声が上がっていました



帰りにちょっとだけより道。
隠岐の景勝地、明屋海岸へ。



あらよっと。
岩は自然のアスレチック。



ここで漂流物音楽ができちゃった。
即席らっぱ。プオーッ。


ハートの中に、ハート
(写真じゃ見にくいけど、ハート型の穴があります)



教えてもらった草遊び





離島式で修了証をもらったら、もう船に乗りに行く時間
島とさよならの時間です。
3日間の島ぼうけん、どうでしたか?
いっぱい遊んで、協力し合って、自分のことは自分でして、
はじめの日よりたくましくなったみんなです





最後はカラフルなで元気よく「ばいばーい!」

夏休み最後の大きな思い出になったかな。
リーダーたちも元気なみんなに出会えてとても楽しかったよ〜。
ここで出会った友達、リーダーのこと忘れないでね
みんなありがとう



よっぴー




 午後から雨がやみました。

でも念のためカッパを着て
海に出発だ〜。



車でちょっと移動したけど、
降りたところからは全然海は見えません。

「ここから歩いて海へ行くよ。
 途中の森で、森の音楽会をやるよ。
 さぁ、うらぽんについてって〜。」

わきあいあい、おしゃべりしながら道を歩きました。

どんな会話か、
耳をすませてみましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みんな一点をみつめて興奮
「森の中を牛が歩いてる!」
「ほんとだぁ」

畑の横を通るとき、大きな葉っぱを指さして、
一人のリーダーがクイズをだしました。

リーダー「これ何の野菜かわかる?」
Kくん「ごぼう!」
リーダー「え、知ってたの?知らないと思ったのに〜」 

私は初めて知りました・・・


「あ、トノサマバッタだ!」
「ほら見て!つかまえたよ」
「すごいね〜」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんなふうに、大人も子供もわきあいあい、
楽しく歩いて、森に到着。



うらぽんが森の中で言います。
「耳をすませてごらん」

聞こえるのはセミの元気な声、
木の枝について雨のしずくがポタンッと落ちる音、
足もとの落ち葉の音、
風で葉っぱがこすれる音、
鳥の声・・・

森の音を聞いたあと、
うらぽんが呼びかけます。
みんなも森にとけこんで、森の音を出してみよう。

うらぽんが一人一個ずつ笛のようなものを配ってくれました。
ふいてみると、まるで小鳥のさえずりそっくりの音。



これからみんなで、小鳥になりきってみます。
うらぽんの言ったとおりの気持ちになって、鳴きます。

うらぽん「おなかがすいた!」
みんな「ピピピピピピピピピ!」

うらぽん「すっごくおなかがすいた!」
みんな「ピピピピピピピピピピピピピピ!!!!!」

うらぽん「お母さん鳥がえさを持ってきてくれた!」
みんな「ピーピーピーピー!」

うらぽん「おなかがいっぱいになった」
みんな「ピーィピーィピーィ」

うらぽん「お母さんとお父さんがけんかした」
みんな「ピピピピピピピピピピーィ!!」

うらぽん「お母さんとお父さんが仲直りをした」
みんな「ピーィピーィピーィ」

うらぽん「なんだかねむくなってきた」
みんな「ピーピー、ピーピー・・・」

うらぽん「寝た!」
みんな「・・・・・・・・」


みんな上手に小鳥になりきって、
森の音楽会は成功しました。






森から出たけど、そこは林で、まだまだ海にはつきません。
だけどいいものに出会えたよ。

木をのぼるカニ、地面を歩くカニ、

そして、

人気者の虫の王者といえば・・・、

そう、カブトムシ!
それにクワガタ!



何匹も見つけました。
じっとして木の蜜をすっていました。
だれも持って帰りたいなんて言いませんでした。

虫たちにとって、
大自然の中で暮らすのが一番幸せだってこと、
分かってあげている優しい子供たちでした。






そして、やっと林をぬけ、海が見えました


うらぽんの漂流物音楽会

ここに落ちているたくさんのゴミ、
人間が捨てたものだから、責任もってどうにかしなければいけないよね。
今日はこれを楽器にして遊んでみます。

ゴミを拾って、思い思いに楽器作り、
おなじ「たたく」でも、
たたくもの、たたく棒によって音は全然ちがっておもしろい。
お気に入りの自信作ができたかな。
発表会でもそれぞれの楽器の工夫したところを、
音楽家うらぽんがいっぱいほめてくれました。








続いて磯の自然観察
寒いと思ったけど、がまんしきれず泳ぎだす子続出。

泳がなかった子も、ヤドカリや貝を見つけて楽しい観察ができました。




夜はバーベキュー。

昼間みた隠岐牛!
・・・ではないけれど、
自分たちで起こした火、自分たちで切った野菜、自分たちで並べたお肉、
そして外で仲間たちと食べるバーベキューはとってもおいしかったね。
もりもり食べました。




そしてキャンドルナイト。
一人一個ずつ、うらぽんが民族楽器のたいこをかしてくれました。
みんなのリズムが合わさった太鼓のひびきは、一生忘れられない思い出です。






〜3日目につづく〜


yopi



 2日目です。

天気は・・・


早朝からざぁざぁ雨が降っています。

かみなりの音も聞こえます。



今日は海へ行く予定だったのに。
さてどうする?






朝ごはんを食べ終わったあと、
みんなで考えました。
「雨が降ってるけど海に行くのはどうする?」
「小雨くらいだったら行きたい!」

海には、
午後から雨がやんだり弱くなっていたりしたら行くことにしました。
天気予報も午後からなら大丈夫そう。


問題は午前中。今、窓の外はざぁざぁ雨が降っています。

「今ざぁざぁぶりだけど、どうやってすごす?」

との質問に、室内でいいから思いっきり遊びたい!という子どもたち。



「そばを打ったことある?自分たちでそばを打ってお昼ごはんに食べるのはどう?」

との提案には、賛成の声多数。



「午後からも雨がたくさん降っていたらどうする?」

との質問には、去年参加した2年生の女の子が提案をしてくれました。

「部屋の中で音楽会やりたい」


今日は晴れたら、浜辺で「漂流物で音楽会」をする予定でした。
音楽家うらぽん(松浦伸吾氏)
がやってくれる音楽会は、とても楽しいのです。





こうして今日のプログラムが決まりました。



まず、室内でネイチャーゲームやレクレーションをしました。
体を動かして、たくさん笑いながら遊びました。


そのあと、そば打ちをしました。
ただのそばではありません。「隠岐そば」です。
そば粉100%の、気合いと根性で打つそばです。

できあがったそばは、かなりの太麺(ふとめん)だったので、
「かた〜い」という声もあちこちから聞こえながらも、
自分で打ったそばなのでおいしく食べました。









午後から雨は、


やみました!!



さあ海へ出かけよう










 8月27日〜29日に開催した小学生向け自然体験企画
隠岐☆しまの自然楽校


今回あつまった
ちびっこ冒険家は、

低学年5人、中学年6人、高学年2人

の13人です。
米子市、松江市、境港市、安来市から、
3時間の航海を経て、
隠岐諸島のひとつ中ノ島にやってきました
島の名前は中ノ島、町の名前は海士町です。



フェリーに乗る前はちょっと緊張ぎみだった子どもたち。
どきどきしながらフェリーに乗って、
デッキから外を見渡します。

「あ、いた!」
下の方に、港まで送ってくれたおうちの人発見。
「おにいちゃ〜ん、いってらっしゃ〜い!」
という、弟くんの声も聞こえます。

ちょっとはずかしそうに手をふってみる子、
意気揚揚と大きく手をふる子。





汽笛がなって出発だ!
声を合わせて「いってきまーす!!」
緊張も不安もふっとばせ!

たのしい冒険のはじまりだ〜





3時間の船旅。

だれかの声。
「見えてきたよ島が見えてきた
みんなで外に見に行きました。
遠くにうっすら見える、島の影。
わくわくは高まります・・・


船の中でのお弁当タイムで腹ごしらえをすませ、

いよいよ、

上陸だぁ〜。

島ってどんなところかなぁ。








泊まる施設「隠岐自然村」は、山の上にありました。
ひろ〜い海が見えるこの場所で、入島式。
旅の仲間13人とリーダー8人の共同生活がはじまります。



まずはじめの冒険は、漁業体験!
さっそく海へ出発!

船に乗って魚釣り。
漁師になっちゃおう



教えてくれるのは、
地元の釣り名人、平田さんとまーくん








2人の名人の指導のもと、
最初はなかなか釣れなかったけれど、

「つれたー

自分の顔より大きい魚が釣れました。
ピッチピチはねるから、つかむのに一苦労






「ダブルきたー

「すげー、トリプルー




はじめて釣りをした子もどんどん釣れて、
大喜びでした。


自信たっぷりに自然村に帰ります。
だってこんなに大量のおみやげだもんね。
村長よろこぶぞ。






釣った魚は外で焼き、今日のばんごはんに。
正真正銘さっきまで生きていたお魚。
海の恵みをいただきます。
自分たちで作ったコンソメスープも大人気。
外で食べるとおいしいね。







旅の仲間ともどんどん仲良くなりました。
全員の名前を書いた旗が、潮風にゆれています。





夜はスターウォッチングをする予定が、
雲で星が見えなかったので、
夜の自然観察、ナイトウォークに出かけました。

ガチャガチャガチャガチャ、ってにぎやかに鳴いている声の正体は?

探したら、
クツワムシに出会えました。
ほかにもいろんなものに出会えたそうです。



明日の期待を胸に、
おやすみなさ〜い







2日目につづく



よぴ





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いよいよ最終日
いやー実にアッと言うまの3日間

これは毎回の自然楽校で思うこと

最初出会ったばかりは緊張気味の顔が
最終日にはとても仲よし
すごく打ち解けあった気軽な関係

これが自然楽校の素敵なところ

参加者とリーダーたちが
みんな遊び疲れてくたくたになって
だけど、和気あいあいと一緒になって心から笑えばそれが最高。

隠岐自然村の自然楽校は小規模だけど
アットホームで暖かい心の関係
作りを目指しています。

今日の自然体験

朝から自然村の周辺で野草を摘んで
手作り健康茶と子供の日のまき餅作り

まき餅とは本土の柏餅の隠岐バージョンのこと。
地元では柏の木がほとんどないので、その変わりに
サルトリイバラの葉で餡を入れたまき餅をくるんで作る
隠岐の地元食おやつ。

10時のおやつの後は
金光寺山の森に出かけて
家族の基地つくり

ハンモックや木登り道具を使って
ゆったり癒しの空間作り










家族の空間の中で食べるお昼ごはんは
格別のおいしさ・・・だったかな。
みなさん、いかがでしたか。

いよいよお別れの紙テープ

みなさんまた是非是非お会いしましょう。

本当にお疲れ様でした。
あ・り・が・と・う!


  by そんちょう

母と子のしぜんがこう2日目は
隠岐の海のおもしろさをたっぷり感じてもらうプログラム。

午前中は隠岐で昔から親しまれてきた
伝統的な漁法でのぼっか釣り。
「ぼっか」とは隠岐の方言で魚の種名は良くご存じのカサゴのこと。

磯の岩の間に1mくらいの竹で作った竿を差し込んでカサゴを釣るのですが
こんな単純な仕掛けなのに結構大物もかかるんです。




今日も子どもたちが次々と釣りあげては自慢顔






お母さんやお父さんも負けずに大奮闘と言いたいところですが
釣りの成果は子どもたちに軍配が。

大漁大漁。

思いっきりはしゃいだ後はお腹もペコペコ。
お昼は楽しいアウトドアクッキングです。

自分たちでおこした火で釣った魚を焼いたり
磯で拾った貝で出汁をとった豚汁作り。



めっちゃ「うめー」


お腹も満足
昼からはびしょぬれになりながらの磯遊び


箱メガネを使って磯の生物観察や生き物採取
お母さんたちは貝殻探しも楽しんで。

自然村の夜は恒例のキャンプファイヤー
歌ったり踊ったり
炎を囲んで心をつなげて


楽しい夜はおまけ付き

半月の美しい月を望遠鏡で覗いての
ムーンウォッチング
金光寺山の静かな夜の観察会でした。

いよいよ今日から自主企画の「母と子のしぜんがっこう」が
始まりました。

本土から海士町へ来てくれた親子に
自然のなかでの遊びや過ごし方を楽しんでもらう3日間。

ふだんお母さんと子供だけではハードルの高い自然体験や、
自然の中での遊びにチャレンジ。

自然への初めの一歩をふみだしてもらいたいとの思いからの開催でしたが、
今回参加してくれた親子は、
こちらが教えたり提案したりしなくても、
どんどん自ら自然の中に飛び込んでいました。
今回の参加で、もっと自然が好きになり、忘れられない思い出になってくれていたら
いいなと思っています。

初日の今日は自然村のある金光寺山の自然探検。

途中で夕食のおかずにする野草や
ジャム用のイタドリを採取






コウモリの住む洞窟にはいったり




自然遊びに夢中になったり




自然村に帰ってからは
美味しいイタドリのジャム作り




みみなさん山の自然の中、どっぷりとけこんでしまいました。





さあ、いよいよ最終日。
最初は人みしりをしていた子も
みんなすっかり打ち解けあった仲間同士に。

今日は金光寺山森の探検。
さあ、探検隊の出発だ。


森の探検隊は五感を生かして森を感じてみます。


島中に響くほど大きな声で「ヤッホー」
こだまは遠くの山をかけめぐります。


体全体を使ってみんな森の王者に。












アマガエルのお城作りに夢中になって。


お待ちかねのお昼ご飯。
思いっきり遊んだ後だけに
みんなおなかはぺこぺこ。
おまけに、協力して作ったご飯と
自然村の広場の水平線を見下ろす
最高のロケーションの中なので
美味しさも倍増。
おかわりの連続にすぐにお鍋は空っぽになってしまいました。


なごり惜しいけどいよいよ帰りの時間となりました。
みんなで記念の「はいチーズ」


紙テープを握りしめ
島在住のリーダー達に思いっきり手を振って
力の限り大きな声で別れを叫べば、
楽しかった三日間の思い出が走馬灯のように駆け巡る。


まだまだ元気な子どもたち
帰りのフェリーの甲板でも
楽しい鬼ごっこ。


こうして『隠岐☆しまの自然楽校2009春季』は
参加した子供たちや携わったリーダーの大人たちの
心に強く深く思い出と感動を残して無事終了いたしました。

参加したみんな、三日間いっしょに過ごした仲間との
きずなをいつまでも残そうね。

今回の自然楽校にご協力いただきました
地域の方々、本当にありがとうございました。

byそんちょう


2日目です。

短い竹竿をつかって、岩場で魚釣り。


カサゴがつれたよ!


何これ!にょろにょろ〜!


アメフラシをつかまえて興味しんしん☆


そんちょうの火おこし講習会


あとはまかせて!


つった魚を焼いて食べます魚


豚汁のだしは貝でとりました!


豚汁おいしいるんるん
手作りおにぎりも最高!


馬にごはんをあげました。
最初はおたがいにびくびく・・・。


こんどは、
音楽家うらぽんがひっぱってくれる、
漂流物音楽会。

このゴミの中から
楽器になりそうなものを探します。


思い思いに工夫して、
ふったり、たたいたり、
ゴミがいろんな種類の楽器になりました。


みんなの創造力すごい!


夜ごはんは、
わいわいバーベキュー☆
今日も自分たちで協力して準備しました。
火をたくのもなれてきたかな。


おまちかねキャンプファイヤー!
ゲームをしたり王冠2


たいこをたたいたりムード
ストレス発散!?


ゆかいで楽しい音楽と、
みんなの笑い声が、
山じゅうに響いた夜でしたぴかぴか

明日は山で遊ぶぞ〜よつばのクローバー

yopi




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